導入事例|法人携帯テレニシ.biz|株式会社本田製作所

導入事例

株式会社本田製作所様

営業用携帯としてガラケーを用意することで無駄を削減。
他社スマホからの切り替えによりコスト削減に成功しました。

埼玉県で自動車、木造住宅用補強金物(プレス工)、金属加工用金型の製造を行っている株式会社本田製作所は、埼玉本社と大分工場にて、コスト削減と営業用携帯の適切化を目的とし、法人携帯(ガラケー)を導入。営業用にガラケーを用意してコストを抑えることに成功。その背景についてお伺いしました。

目的

  • 法人携帯の適切化

課題

  • 営業用携帯のオーバースペック

効果

  • 固定費の削減
株式会社本田製作所様

ガラケーを導入する前、どのような課題がありましたか。

以前はドコモでスマホを法人契約していました。その後UQモバイルに乗り換え、法人スマホを継続利用していたのですが、営業から、実は「通話しか利用していない」という事実を知り、営業用はガラケーに切り替えることになりました。

テレニシを選ばれた理由をお聞かせください。

とにかく通話ができれば良かったので価格の安さを第一にネットで探しました。そしてHPから見積もりをもらい、何社か比較したのですが、テレニシさんはかけ放題込みで一番プラン月額料金が安く、導入の決め手となりました。

株式会社本田製作所様

導入効果をお聞かせください。

当時、機種自体にそこまで大きな差はないと思っていたので、電波や音声の品質などは特に考慮せず、コスト削減に集中して選びました。ソフトバンクなので不安もありませんし、導入後も安心して利用できています。
豊富な機能がついていても業務で使えなければ意味がないので、通話に特化してガラケーに切り替えたことで営業の業務効率化にもつながっていると感じています。