導入事例|法人携帯テレニシ.biz|共進金属工業株式会社

導入事例

共進金属工業株式会社

スマホ×SNSアプリで社内のコミュニケーションを活性化

共進金属工業様は、大阪府にて半世紀以上にわたり鉄道車両の部品を供給する会社です。「ステンレスで、社会と社員が輝く世界に」を信念に、ステンレスをはじめとした最高品質の製品を供給するために日々邁進されてきました。今回はそんな共進金属工業様に、法人携帯を導入したきっかけ・導入後どのような効果があったのか等、お話を伺いました。

目的

  • コミュニケーションの活性化

課題

  • 各地に拠点があるためコミュニケーションが取りづらかった

効果

  • 意思疎通のキャッチボールがスムーズになった
共進金属工業株式会社

テレニシを選ばれた理由をお聞かせください。

10年以上前なので少し覚えていませんが…おそらく営業や電話等がきっかけだったかと思いますが、そのタイミングでテレニシさんを知り、契約をしました。一時期、他キャリアに乗り換えようとしたこともありましたが、テレニシさんからの提案・サポートがきっかけで、それからずっとソフトバンクの法人携帯を使い続けています。

法人携帯を導入したきっかけをお聞かせください。

法人携帯を導入したきっかけは、工場があちこちにあったのですぐに顔を見に行けない・個人携帯を業務に使用するのは会社経営としてよくないと思い、法人携帯を導入しました。当時はガラケーを20台ぐらい、今はスマートフォンを30台ぐらい利用しています。

ガラケーからスマホに切り替えたきっかけをお聞かせください。

社内のコミュニケーションをしっかりとりたいが、いちいち電話で確認をするのは手間がかかるため、スマートフォンにSNSアプリを入れて連携をとっています。家族や友達と普段連絡しているツールの方が使いやすいと考えて、業務でも使用しています。

共進金属工業株式会社 共進金属工業株式会社

導入効果をお聞かせください。

意思疎通のキャッチボールがしやすくなりました。ガラケー時代は、電話での会話の時間が非常に多く、社内電話で仕事の邪魔をされてしまう時間がもったいないと感じていました。電話でなければ伝わりづらい場合でも、事前にSNSで要件を伝えておくことで、手が空いた時に資料を準備する・調べておくなど、空き時間を有効に活用できるようになりました。